三浦三十三観音本開帳めぐりとは・・・

 こんちはっす(^○^)!! 今日は、三浦三十三観音本開帳めぐりについてもうちょい書いちゃいます^^ そうそう、初めに、もし、「三浦三十三観音本開帳めぐりにお問い合わせ」ということでしたらば、三浦三十三観音札所の事務所の電話番号がのっていましたので・・・。えっと、電話番号は 046-835-8938 です。
 
 
それで、今回の三浦三十三観音の本開帳は、12年に一度だけ、三浦半島にある三十三の観音さまに会うことができる貴重なチャンスなんです。でも、期間が今年(平成26年)の4月18日の金曜日から5月18日の日曜日までの1ヶ月しかないんです。12年に1回しか拝むことが出来ないので、スクーリングでみんなで一緒に歩きまわって行けるのはいい機会だと思ってます。
 
 
三浦三十三観音のことが書かれているホームページに書かれていたんですが、この三十三観音の由緒とは、鎌倉時代の初めのころに三浦半島で大飢饉が起こって、その時に横須賀の長井に住んでいた源義経の家臣であった人が救済を願い
三浦半島の三十三ヶ所の霊場を参拝なさったところ、大漁や豊作に恵まれたそうです。その出来事以来、開帳して供養をすることになったそうです。
 
 
実は、鈴木の家のお墓のあるお寺にもスクーリング中にお邪魔するんで、そこのご住職にもきちんとお話を聞いてこようと思ってます。なぜか分からないんですが、うちが檀家になっているお寺の、他の檀家さんたちはうちも含めてなんですが、ご住職のことを 「おっさん」 と呼びます。
 
あの、おじさんの「おっさん」とはちっと発音のアクセントが違ってまして、おじさんの方の「おっさん」は「っさ」にアクセントがあるんですが、ご住職の方の呼び方の「おっさん」は「おっ」にアクセントがあります^^ これって、きっと何か理由があるんだと思うんですが、「おっさん」には恥ずかしくって聞いたことがないんで理由は不明です。
 
 
あッ、ちなみに、親父とかにもきいたことがあるんですが、「分かんねぇ。」って言ってました。ではでは~~(^^)/
 
 
 
 
 

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